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ジャニオタの心理。

ジャニーズファンの心理を追求していくブログ。

「ファン」の定義とは。

 

私がTwitterなんかでよく見かけるパターンのひとつ

「よく知らない癖にファンを名乗るな」とか「顔ファン防止」とかいう発言が結構あるんですね。

 

では、ファンを名乗るにはどうすればいいのでしょう?

 

先に結論を言うと、

明確な「定義」なんてものはありません。

 

好きならファンでいいじゃないか、っていう人もいれば

お金をかけることがファン、っていう人だっています

 

なお私はちょっとでもジャニーズ好きなら好感触持ちます。

 

とはいえ一応、ファンレベルみたいなものは存在するわけで。

 

----ファンレベル低----

テレビで見る

映画を見る

CD・雑誌を買う

ファンクラブに入る

コンサートDVDを買う

コンサートに行く

番協や舞台挨拶に行く

----ファンレベル高----

 

こんな、感じでしょうか。

ファンっていってもピンからキリまでいますから。

 

例えば、コンサートに行ったらファン!っていう人もいるかもしれませんが、特に嵐とかだと倍率高すぎていけない!っていう人も多いのではないでしょうか?

その話はまた後々させていただきます。

 

もし定義づけをするなら、個人の感覚ではありますが「自分のできる力で”応援”をしている」っていうことだと私は思うのです

 

 

 

 

つまり、このふたつ。

①ファンクラブに入会する

これは上の表でも色付きにしていました。 やっぱり”ファンであること”を象徴するファンクラブに入るのは一つの分岐みたいなものだと思うんです。

どこかのアンケートでもこれを基準にしているジャニオタさんは多いです。コンサートに行くにも、ファンクラブに入ることが必須なグループも多いですよね。

 

②お金をかけて応援する

これは売上や貢ぎを気にする人用の定義、ですかね?売上苦しいと事務所が無茶苦茶な商法してくることってありますよね。

私は無銭ファンを否定するつもりはないですが、無銭ファンがコンサートに行っていたりすると嫉妬されることも多いのかもしれません。 とりあえずCDやアルバムを購入したり映画を見に行っていれば胸を張れると思います。

 

①よりもある意味②のほうが重要かもしれませんね。ここは人それぞれです。

 

 

 

 

 

 

明確な定義はなくとも、ある程度の”物差し”を作ることはできるのかなと思ってます。

 

では、今回はこれで。